ホーム > 神戸で車の修理を行う【AUTO REPAIR KOBE】が教えるお役立ちコラム > 【芦屋】板金塗装の注意点 ボディの傷・へこみ・歪みを修理する前に必見!
愛車のボディに傷やへこみができてしまい、板金塗装を考えている方も多いと思います。板金修理をすることでボディの傷・へこみ・歪みは綺麗に修復できますが、塗装前後に気をつけたい点があります。板金塗装をお考えの方へ、塗装の持ちを良くしトラブルを防ぐために気をつけていただきたい点をまとめました。板金塗装がどのような場合に必要なのか、神戸・芦屋を拠点とするAUTO REPAIR KOBEの強みも併せてご紹介します。
塗装において油分は大敵です。ワックスの油分が残った状態で塗装すると、油膜が塗装を弾いてしまい、「塗装が浮く」「持ちが悪くなる」といったトラブルの原因になります。また、板金塗装後の完全に定着していない状態でワックスがけをすると、油分でフタをしてしまい塗装が乾きにくくなります。塗装前後のワックスは避けていただくのが望ましいです。
板金塗装後の洗車にも注意が必要です。完全に硬化する前に洗車すると、塗装が剥がれやすくなり、ボディに傷がつくおそれがあります。特に、ガソリンスタンドなどの洗車機は塗装面に影響を与え、細かい傷がつくおそれがあるため避けましょう。塗装後は一週間ほど洗車を控えていただくのが望ましいです。どうしても気になる汚れは、ボディへの負担が少ない水洗いにとどめましょう。
塗装が完全に定着するまでには1~2ヶ月程度かかります。塗装後、頻繁に磨き上げやコーティングをしてしまうと、塗装面にムラができたり、新たな傷がつくおそれがあるのです。最低でも1ヶ月は磨き上げやコーティングを控えましょう。ただし、車体に付着した鳥のフンなどの汚れは放置するとシミになるため、すぐに拭き取るなどして塗装面を守りましょう。
板金塗装では、板金で叩き出した外板にボディカラーに合わせた塗装を施し、元通りに修復します。例えば、次のような状況やご要望には板金塗装をおすすめします。
このような場合は神戸・芦屋を拠点とするAUTO REPAIR KOBEへご相談ください。いずれの場合も板金塗装でほぼ元通りに修復することが可能です。様々なシチュエーションがあると思いますが、どのような損傷でも経験豊かなベテランスタッフが親身に対応いたします。小さな傷・へこみから大事故の修理まで幅広く対応してきた経験がありますので、安心してお任せください。
AUTO REPAIR KOBEは神戸市東灘区を拠点に、50年にわたり板金塗装・修理を軸にお客様の愛車をサポートしてきた実績があります。神戸・芦屋エリアで初の高性能フレーム修正機(CAR BENCH)を導入し、フレームの損傷・歪みが生じた大事故車両の修理に対応。全損状態の車にも、確かな技術と機器を駆使して可能な限り修理いたします。
また、AUTO REPAIR KOBEはスタッフ全員が技術者として、年々進化する塗料にも迅速に対応しています。国産車の定番塗料から高級外車に採用される塗料まで幅広く取り扱い、ホコリやゴミの付着を防ぎながら、環境に最大限配慮した塗装作業に徹します。他社に依頼して断られた修理も大歓迎ですので、あきらめる前にぜひ一度ご相談ください。
AUTO REPAIR KOBEは神戸や芦屋を中心に、傷・へこみの修理、コーティング、車検、新車販売、フレーム歪み修正などあらゆるご要望に幅広く対応しています。ご予算やご要望をきちんとお伺いした上で、車の知識がないお客様にもわかりやすいご説明で、ご満足いただけるサービスを提案いたします。神戸市灘区新在家南町にあり、芦屋からもアクセスしやすい立地ですので、お困りの際はお電話またはご来店ください。
フリーダイヤル | 0120-726-678 |
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TEL | 078-881-6678 |
FAX | 078-881-6733 |
会社名 | 株式会社AUTO REPAIR KOBE (オートリペアコウベ) |
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創業年 | 1969年 |
設立年月 | 2011年1月 |
従業員数 | 9名 |
資本金 | 500万円 |
代表者 | 中島 浩 |
住所 | 〒657-0864 兵庫県神戸市灘区新在家南町4丁目11−10 |
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